お台場潮風公園のガンダム
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本題の作品の前に「バスカッシュ!」は途中でへこたれてみなくなった。良い目はあるんだけど、設定とかをとっ散らかしたままに進みすぎて、平坦な印象を持ってしまった。これが監督の板垣伸の限界なのかどうかは分からない。アニメとしての動きとかは本当に期待させる物があったんだけどなぁ。監督交代という形になったらしいが、もう戻らないだろう。
「マジンガー」は今も楽しみに観ている。1週間で一番楽しみな番組かも知れない。もっとも主人公よりもあしゅら男爵の可哀想さとかの方に目がいっているのだけど。ローレライ編は整合性をとるために最初のアニメではドナウα1からラインX1にされてしまったのを原作に照らし合わせて作っているところも好きだ。
良いじゃんローレライ伝説がドナウ川でなくても(笑)ビジュアル的には青いドナウが好きだ。
でもここで驚愕の性格の兜剣蔵登場。あの錦織つばさを手込めにするんだから、かなりの手練れだよ。(そうじゃなかったらごめんなさい)しかし、あの短期間で甲児とシローを生めるんだろうか?なんかその辺に仕掛けがあるのでは?
さてでは本題の方へ
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「レスキューファイヤー」は新しいスカイチームの登場。立ち位置的にはもろ、ゴーオンウィングスじゃんとか思いながら観ていた。この調子で海のチームとか出てきて収拾つかない位、人が増えると笑うなぁ。
話は相変わらず。こういう番組があっても良いけど飽きたよ。
「シンケンジャー」は海老折神登場編に上手く、ことはの話を絡めて、ホロッとさせる。北はないけどオモチャの感じからすると烏賊折神と合体したヤツがそれに該当するのかな?
そんなところでディエンドに烏賊盗まれてやんの(笑)
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「ゴリラブーツ」のトップ絵に選ばれることが多いコスプレイヤーのうしじまさんが乗っていたことで知ったイヌコマ((架)仁葉工芸制作)の実機らしきものを観た。
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報道では「三沢光晴お別れの会」にやってきたのは2万5千人ほどだそうだ。列は最長で勝どき橋に至ったという。(実際は晴海大橋を渡りきる直前だったらしい)午前中に所用があって14:00頃に着いた。そして既に市場前駅まで伸びていた列に並んだ、列が動き出したときには、新豊洲の横から晴海大橋の真ん中ほどには列が達していた。
当日は蒸し蒸しして、日陰もなく、ただ待っているだけでも辛かったが、幸い、帽子を被り、水を持ち歩く癖が付いていたので、水分補給はなど問題なかった。それにしてもかなり歩き馴れているつもりだが、このダラダラ動きは応えた。
自分だけではない老若男女、身体に障がいをお持ちの方も、子供や赤ん坊までも並んでいた。子供や赤ん坊はいざ知らず、その他の人は自分の意志で並んでいるのだ。
服装は平服が多かったが喪服やスーツ姿の人もちらちら。自分もだったが、緑を何かかしらで身につけている人が多かった。
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最初に見た衝撃を楽しむべき映画なので中身に触れにくいのだけど、これだけは言える。
終わって明るくなった瞬間に劇場が騒然となったのはオレにとっては初めての経験だった。
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俺が言っている「バカ映画」の真骨頂で、ものすごい感動もしないけれども、満足度はものすごく高い作品になっている。
ただ、3作目はこの映像を超えるのは大変だぞ(笑)
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